wordpress プラグイン Js Css Include Manager

サイトを長く更新し続けていると、どうしてもjsファイルやcss ファイルの読み込みが多くなってきます。(jqueryとかthickboxとかスライドショーギャラリー系とかね)

そういった外部ファイル等の管理を、wordpressの一箇所で管理できるようにするプラグインです。

 

とりあえずこんな感じです。

js-css-include-manager適用例

 

 

 使い方

js-css-include-manager インストール
まずはプラグインをインストールしてください。

 

プラグインのパネルで有効化してください。
js-css-include-manager メニュー
すると、「設定」 メニューより 「Js Css 設定 」のメニューが選択できますので、選択してください。


読み込みするファイルの種類や、読み込む画面の種類、位置などを設定できますので、

お好みの設定で入力・選択してください。

js-css-include-manager 設定画面

 

設定を追え、更新すると読み込み設定が完了しているので、反映されているかソースを確認してください。

※読み込みファイルが存在しない場合は、404エラー等の表示がでますので、設定した内容が合っているかどうか、確認してください。

js-css-include-manager捕捉1

 

 

以上になります。

ダウンロードする方は、wordpress.orgよりダウンロードしてください。

>> Js Css Include Managerダウンロード

Post Lists View Custom ver1.0.2

配布しているPost Lists View Customですが、

・カスタムフィールドの画像表示(Custom Field Template プラグインを使用している場合の処理を追加)

・カスタムフィールドの一覧から必要無さそうな項目を非表示(field_*)

 

以上2点を変更しました。

やっぱりカスタムフィールドに画像等を使っている時は、その画像を表示してもらわないと、

使っていて使いづらかったです。。

 

ぜひ、使用してみてください。

http://wordpress.org/extend/plugins/post-lists-view-custom/

wordpress.org のプラグインへ初の問い合わせ

いつかは問い合わせくるだろうなぁ~と思い、約2ヶ月。

全く来ないなぁ。あまり需要のないプラグインだったかな?と思っていたら、

http://wordpress.org/support/plugin/announce-from-the-dashboard/

来てるじゃないですか。サポートフォーラムに問い合わせても、作者にはメールの通知もなにもないんですね。

たまたま見たから良かったものの…。

 

えっと、なになに…。

1つは、「ver 3.4.1で表示されないんだけどー」

はい、テストしてみますね。で、英語版の3.4.1で動作テスト。

 

ばっちし動くやんw

考えられることは、他のプラグインが邪魔してないかどうか。とか。

なんでそういう風な返事を日本語で書いてGoogle翻訳かまして返事。

 

どうなるかな。。

 

で、問い合わせ2つめ。

「Does the plugin come in Japanese only or in English as well?」

ん??意味が分かりません(英語は得意じゃありません)

で、翻訳。

「プラグインは日本語または英語のみでなく、入って来ていますか?」

入ってきていますか? come in ??

う~ん、、ん~、、、はぁ~、、、、、分からん。

 

何の事を言っているのだろう。

日本語 or 英語のみにしか対応していないのですか?

っていう意味かな。

 

誰か..この英語分かる方教えて下さい。。

 

wordpress プラグイン Original Post Ranking Widget

ウィジェットを使って、記事一覧のランキングを表示したい時に、プラグインを検索しても

・アクセスの多かった記事ランキング or ・コメントの多かった記事ランキング

はよく見つかるのですが、自分独自のランキングで記事一覧を掲載したい時には向いていません。

それをできるようにした、プラグインです。

 

 

とりあえずこんな感じです。

original-post-ranking-widget使用例

 

 

 使い方

original-post-ranking-widget インストール
まずはプラグインをインストールしてください。

 

プラグインのパネルで有効化してください。

original post ranking widget 設定メニュー
すると、「設定」 メニューより 「オリジナル記事ランキングウィジェット」のメニューが選択できますので、選択してください。


ランキングウィジェットのテンプレート設定が行えます。

テンプレートそのままの状態でいい場合は、保存を押して下さい。

original-post-ranking-widget 管理画面

 

次にウィジェットの画面で、新しくウィジェット「オリジナル記事ランキング」が出来ていますので、そのウィジェットを使いたいサイドバーに入れてください。

original-post-ranking-widget ウィジェット画面

 

すると、ランキングに関する設定ができますので、設定を行ってください。

original-post-ranking-widget 設定例

 

 

以上になります。

ダウンロードする方は、wordpress.orgよりダウンロードしてください。

>> ダウンロード

wordpress プラグイン Post Lists View Custom

wordpressはプラグインが豊富にあって、そのなかでもカスタムフィールド系も

なかなか優れているものばかりです。

そのカスタムフィールドの値を、この記事は入力しているのか、していないのか、、

を確認したい時って、今の現状ではどうしても見ることができません。

それをできるようにした、プラグインです。

 

 

とりあえずこんな感じです。

post lists view custom 使用例

 

 

 使い方

post list view custom 検索
まずはプラグインをダウンロードしてください。

>> ダウンロード

次に、プラグインを wp-content/plugins/ 内に解凍してアップロードしてください。

プラグインのパネルで有効化してください。
post lists view custom 設定メニュー
すると、「設定」 メニューより 「記事一覧表示設定」のメニューが選択できますので、選択してください。


記事一覧に表示する設定画面になります。

ドラッグ&ドロップで表示&非表示にしたい項目を選択して保存してください。

post lists view custom 設定画面

 

またついでですが、表示する項目の並び順を変更すると、そのならび順通りの表示になります。(左順)

以上になります。